春GIラスト。ここまで的中ゼロの不器用おじさんだが、最後まで戦い抜く決意。
阪神11R 宝塚記念
有馬記念でお世話になった◎コスモキュランダをもう一度買う。
日経賞はハイペースを追いかけて最後少し垂れただけ。あの1戦でまたも人気を無くした。皐月賞、有馬記念で連対しているように本質は直線の短いコースでこその馬。阪神内回りは好走できる条件。関西遠征で結果が出ていないが、菊花賞はテンションがおかしかっただけ、大阪杯は着順ほどの差はなかった。
メイショウタバル、ミステリーウェイという逃げ馬2頭は有馬記念で競り落とした相手。コスモキュランダ自身が「逃げ」という手をまだGIで見せていない。初の逃げからの「そのまま!」という可能性も十分。
相手は王道を堂々と歩む○クロワデュノール。
単09
馬連・ワイド 05−09
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